2021年06月12日

新型コロナ起源説(陰謀論)?

県内自粛も明日13日までとなりましたが、安心して県外へ行けるのはいつ?
 昨年からアメリカ大統領選挙関係も含めて「何が真実なのか?」左派と保守派
中国共産党・台湾・半導体問題等

 なぜ、インドがイベルメクチンによって急激にコロナ感染を抑え込んでいるし、衛生面の悪いアフリカ地域もコロナ感染爆発しなかったのか?

 国内では、高齢者向けのワクチン接種が自治体格差や申し込みの対応に疲れ切っている等、去年話題になった国産イベルメクチンの話題が現在ほとんど見当たらず、東京オリンピックは開催することだけが決まっている状態である。

 そこで、信用できる教育業界や医療従事者に実情を聞いてみた。
既に本人が感染体験者もいたので、後遺症等詳しく聞いてみました。
 やはり、医療従事者はすでに感染している数が多いこと。その場合はワクチン接種必要はないけれども打たなければならないようです。
感染者は男性よりも女性の方が症状は重く、持病ありの場合は深刻になることもあるようですが、季節性インフルエンザに比べて大したことなかったという感想でした。

 しかし、塾の現場では感染者が出れば休校を余儀なくされるために
対策内容も聞いてみました。
 結果・・・
進学塾TMCサンピア教室の方が安全です。
@ 教室に来客を入れない(保護者・問い合わせすべてオンライン)
A 外壁工事しているので、エレベーター等ボタンを指で触れない。
B 玄関インターホン鳴らしてから一人ずつアルコール消毒して
入室。
C 入室後トイレ使用後ドアノブ等アルコール消毒。
D 1日の教室使用人数を制限し20時以降は閉室している。
E 講師高橋は授業前にシャワーを浴び外から入ってきた服装を着替えている。
F パソコン・机・いす・エアコン等授業前に消毒
G 授業中次亜塩素酸を空調とともに循環(締め切ったりはしない)
H 送り出し時、エレベーターで塾生外者と一緒にしない、一人ずつ保護者に
引き渡す。
 私個人は、とにかく人と会わない、多人数の集まるところに原則行かない(学校説明会参加も限定)買い物はゴム手袋着用、宅急便は荷物直接触れない等

 以前、初めてインフルエンザに感染し休塾したことがありました。
タミフル投与も効果なかったけれども2日間休息すれば回復しました。結論から言えば医者に行ったためにインフルエンザと診断されて休塾しただけとも言えます。
日々検温をしていますし、2か月に1回、半年に1回投薬と診察を繰り返しているので発症すれば、休塾します。

 検索能力が勝負の時期から、信頼できる人間関係なしでは「コロナ禍」対応はできなくなっています。
 正確な情報源をもとに今後も発信してまいります。

   http://taka-mc.com/





posted by 高橋博史 at 12:17| 石川 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする